ホメオパシーレメディ:エイピス(Apis.)

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Apis Mellifica - 赤く熱を持った腫れ、水腫。虫刺され、蕁麻疹にも。

ホメオパシーレメディー・エイピス

Apis Mellifica

※LMのオーダーは、ショッピングカートの備考欄にLMのポーテンシーをご記入下さい。

エイピス(Apis Mellifica)

ホメオパシーレメディ、エイピスはミツバチのヒスタミンから出来たレメディ。赤く熱を持った腫れにお勧めです。虫さされ、関節の腫れ、浮腫、捻挫、アレルギー反応など、刺すようなズキズキする痛みに。高熱で尿が出ない時の、腎臓・膀胱サポートとしても。

エイピス(Apis.) レメディ マテリアメディカ

  • 浮腫、捻挫、ズキズキ刺すような痛み
  • 虫さされ、アナフィラキシーショック、蕁麻疹
  • 閉尿、腎臓、膀胱

出典:NATURE'S MATERIA MEDICA(著 Robin Murphy)

ホメオパシーレメディ エイピス 元物質情報

学名:ミツバチ
ラテン名:Apis Mellifica
属科:膜翅目(Hymenopterae)
英名:Honey Bee
使用部位:ハチのヒスタミン

※詳しいホメオパシーの解説は「ホメオパシーとは」から
ホメオパシーとは

ホメオパシーレメディ 原材料

ラクトース または アルコール(20vol未満)

1.5g:約32錠(粒のサイズ 3mm、ビンのサイズ 縦 3.7cm)
7g:約100錠(粒のサイズ 5mm、ビンのサイズ 縦 6cm)
アルポ4ml:ピペットで約60滴

※1.5gサイズはエインズワースレメディーキットのレメディと同じサイズです。

ホメオパシーレメディ 取り方の目安

  • 砂糖玉:
    口に入れて直接で溶かす、または水で溶かしてお取り下さい。急性の場合は1日3回を目安に、慢性的な問題には1日1回を目安にお試しください。レメディーが濡れている場合がありますが、品質には問題ありません。砂糖玉同士がくっつくのを防ぐため、蓋を取り通気性のよい所に一晩置き自然乾燥させるとことをお勧めいたします。
  • アルコールチンクチャー:
    ビンを2回叩いた後に蓋を開け、ピペットを使って2滴を直接舌下に垂らしてお取り下さい。アルコールが気になる方は、お水に薄めてもお取り頂けます。その場合コップ2㎝位の水に2滴入れてスプーンで20回かき混ぜてお飲みください。その後使用されたグラスは良く乾かしてからお使い下さい。

使用上の注意

  • 前後20分間はなるべく飲食・喫煙などを避けることをお勧めいたします。
  • レメディーは香りの強いもの電磁波の強いものからなるべく離し、直射日光が当たらない冷暗所に常温で保管してください。
  • この商品は医薬品ではありません、症状の改善が見られない場合はご自身の判断で病院での検診・医師などの有資格の専門家にご相談下さい。

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