【冬季休業のお知らせ】
 2018年12月24日(月) ~ 2019年1月6日(日)
 上記間冬季休業となります。
 ※休暇前の最終発送のための注文受付は、日本時間12月19日(水)までとさせて頂きます。
ご不便をおかけ致します事心よりお詫び申し上げます。

ホメオパシーレメディーコンビ:高熱・感染症

  • ホメオパシーレメディーコンビ:高熱・感染症
  • ホメオパシーレメディーコンビ:高熱・感染症

高熱・インフルエンザ・感染症にお勧めのホメオパシーレメディーコンビネーション。 

ホメオパシーレメディー インフルサポートコンビネーション

Flu Support Combo

インフルエンザ、感染症からの熱、断続熱等に対するホメオパシー的サポートコンビネーション。高熱・断続熱が続くときや、高熱からの関節痛や衰弱にもお勧め。また感染症から来る熱、バクテリア感染等にもご利用頂けます。

ホメオパシーはドイツ発祥の自然療法。ハーブや薬効のある植物、またミネラル等の自然界の物質を希釈浸透し、レメディーやチンクチャーにしてお摂り頂きます。体本来が備えている自己免疫を触発し、免疫力(Vital Force)を高めて症状を押し出せるようサポートしてくれます。大人から子供、赤ちゃんまでご利用頂けます。

風邪・熱サポート レメディーコンボ
:主要レメディーマテリアメディカ

  • Bell.(ベラドーナ):熱・高熱、悪寒
  • Oscillococcinum(オシロコシナム)/ Influenzinum(インフルエンザナイナム):インフルエンザ様の症状に、インフルエンザの症状の期間・重症度の減少サポート
  • Streptococcus(ストレプトコカイナム):感染症からの熱、扁桃腺の腫れ
  • Staphylococcus(スタフィロコカイナム):感染症、衰弱
  • Bapt.(バプテジア):熱による筋肉の痛み
  • Pyrogenium(パイロジェン):断続熱、敗血症。血液の浄化・熱が長期に続くとき。
  • Penicillium(ペニシライナム):ホメオパシー的抗生物質、関節の疼き・痛み

※詳しいホメオパシーの解説は「ホメオパシーとは」から
ホメオパシーとは

ホメオパシーレメディ 原材料

ショ糖(スクラロース )、Homeopathic Dose: Bell., Oscillococcinum, Streptococcus, Staphylococcus, Bapt., Pyrogenium and Penicillium

ホメオパシーレメディ 取り方の目安

  • 砂糖玉:
    口に入れて直接で溶かす、または水で溶かしてお取り下さい。急性の場合は1日3回を目安にお試しください。レメディーが濡れている場合がありますが、品質には問題ありません。砂糖玉同士がくっつくのを防ぐため、蓋を取り通気性のよい所に一晩置き自然乾燥させるとことをお勧めいたします。

使用上の注意

  • 前後20分間はなるべく飲食・喫煙などを避けることをお勧めいたします。
  • レメディーは香りの強いもの電磁波の強いものからなるべく離し、直射日光が当たらない冷暗所に常温で保管してください。
  • この商品は医薬品ではありません、症状の改善が見られない場合はご自身の判断で病院での検診・医師などの有資格の専門家にご相談下さい。
  • 効果には個人差がございますことご了承ください。またあくまでもホメオパシー的サポートとしてお取り下さい。